ユースケース
モバイルアプリ、ストアを通さずに
React Native か Expo で出していて、誤字をひとつ直すたびに提出と審査待ちの費用がかかります。
課題
- 文言はバイナリに埋め込まれているので、一行の修正がリリースになります。
- ストアの審査サイクルが、あなたのコンテンツの速度を決めてしまいます。
- ネットワークなしで起動するアプリも、何かは表示しなければなりません。
Sonenta が変えること
- バンドルは実行時に読み込まれます。文言の修正に新しいバージョンは要りません。
sonenta snapshotがビルド時にバンドル一式を固定し、ネットワークなしの初回起動に備えます。- 評価とコンテキスト編集のアドオンには
/nativeのエントリーポイントがあります。
始め方
# fige un jeu de bundles pour le premier démarrage sans réseau
npx sonenta snapshot --out ./assets/i18n
// App.tsx (Expo / React Native)
import { SonentaProvider } from "@sonenta/react-i18next";
import snapshot from "./assets/i18n";
<SonentaProvider projectUuid="proj_xxx" snapshot={snapshot} autoStart>
{/* … */}
</SonentaProvider> 既知の制限
- 未翻訳キーの検出はネットワークなしのモードでは動きません。
autoStart: trueを伴う snapshot 経路では動きます。 - トークンの保存はプラットフォームの secure store を使い、追加のネイティブモジュールは要りません。